レコーディングエンジニアや作家のマネジメントをはじめ、音楽制作を行うクリエイターチームです。

レコーディング エンジニア

Compact Effectors

若い頃に集めたコレクションです。


BOSS SD-1
SOLD
ドラムに歪みを加えたいときや、ミックスをLo-Fiにするときに使います。


BOSS DS-1 (MADE IN JAPAN)
SOLD



BOSS DM-3 (MADE IN JAPAN)
原音とエフェクト音が分けられるので、DM-2でなくこちらを購入。



BOSS PH-1 (Silver Screw)
その昔エビスギャングで購入。当たり個体!!



BOSS TW-1 (T Wah Silver Screw)
'78年7月に発売された当初はロゴがまだ"T Wah"ではなく"Touch Wah"でした。ピッキングの強弱を感知して自動的にワウ効果が掛かります。ドライブ・スイッチがアップ・ポジションで堅い音色から甘い音色に変化、ダウンでその逆の効果になります。ギターだけでなく、他の楽器やヴォーカルにかけたりすると面白い効果が得られます。クラビにかけるとスティービーのように。。。


BOSS TR-2 (Keeley MOD)




MXR Dyna Comp (Block Logo,Script Back)
MXRのロゴは筆記体、ブロック体、年代によってデザインが様々です。このダイナコンプのロゴは筆記体からブロック体に変わった頃のもので裏蓋のロゴは筆記体のままです。近年のダイナコンプはアタックがピーキーになりがちですが、これは温かくてファットです。回路やICのことまではわかりませんがサウンドは一番いい時期のものだと思います。しかしけして近年のものが悪いというわけではありません。お好みで使い分けるのがよいのではないでしょうか。


MXR Limiter
SOLD



MXR Distortion ll
SOLD
MXRのディストーションといえば「Distortion+」ですが、「Distortion+」に比べて音作りの幅が広く、なかなか良いです。セッティングは低域の暴れを抑えるのに苦労しますね。
故ランディー・ローズの音がします。


MXR Phase 100 (Block Logo 70's)
MXRの記念すべき第1号がphase 90です。
phase 90は4段の位相回路を持ち、妹分ともいえるphase 45は2段の位相回路を持ちます。phase 45が妹なら、姉にあたるこのphase 100は6段のフェイズ回路を持ち、インテンシティでスイープの幅と深さを4通りに切換えできるので、サウンドセッティングの幅が広いです。


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MXR Blue Box (Reissue)
SOLD



electro-harmonix Small Stone (1st 70's)
1970年代のデビューから、数々のミュージシャンに愛用されています。
サウンドはBOSSやMXRよりも癖のあるシャープなうねりが特徴です。サイケデリックにしたいときはエレハモをセレクトします。


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electro-harmonix DELUXE MEMORY MAN (Blue)
レアなブルーペイント。
しかし、かなり傷だらけでつまみも交換されてしまっています。
プラグ・インでは再現できないフィードバックがたまりません。


Tech 21 SANS AMP Classic
SOLD
右横にあるスイッチで、Lead、Normal、Bassの3種類のモードが選べます。BASSにはBASS DRIVER DIもありますが、ClassicのBassモードでもいけます。さらに真ん中のディップ・スイッチでマイクの距離などの細かいセッティングが出来ます。竿モノだけでなく、唄でもドラムでもなんでもいけます。


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Pro Co Sound THE RAT (70's)
SOLD
言わずと知れた名器、Pro CoのRATシリーズの初期モデル「THE RAT」です。
RATは一般的にセッティングが難しいと言われていますが、主な原因はFILTERのセッティングにあると思います。他の機材との相性で上手く音作りしないと、ただのこもった抜けの悪い歪みになってしまいます。


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DigiTech WH-1 WHAMMY PEDAL (1st)
DigiTechの名器、初代"赤ワーミー"です。
トム・モレロが、RAGE AGAINST THE MACHINEの頃から愛用。他にもスティーブ・ヴァイやジョー・ペリーなど、数多くの有名アーティストがこの初代"赤ワーミー"を使用しています。
12bit・31MHz DSPにも関わらず、すべてのワーミーの中で一番音が太いです。


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Danelectro FAB TONE
SOLD
MOGWAIのギター、スチュアートが使っていることで一躍有名になりました。
けして、オールマイティーな歪みじゃないですけど、轟音系の人はライブで重宝するんじゃないでしょうか。


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Maxson D&S DISTORTION & SUSTAINER (1st 70's)
SOLD
1974年に発売されたマクソンの銘機。 何世代かありますがこれは初期ものです。この後LEDやACアダプターが付いて便利になっていきます。後継機のD&S IIよりもよく歪みます。 サウンドはディストーションというよりもファズに近い感じで「SUSTAINER」っていうくらいですから音の伸びもいいです。軍モノのようなモスグリーンのデザインが気に入ってます。


Coron JFM-100 Jet Flanger & Filter Matrix
SOLD
謎の国産ブランド、Coronの「JFM-100 Jet Flanger & Filter Matrix」です。
簡単に言えば、ディストーション&フランジャーです。
フットスイッチが2つ付いていて右の「JET」を踏むことにより、過激なJet Flangerサウンドを得られます。


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Moog (Mooger Fooger) Ring Mod MF-102
SOLD
たまたまリングモジュレータが欲しかった僕はモーグ・シンセサイザーそのままのデザインに一目惚れしました。決め手は単にデザインだけでなく音質もいいのです。入力信号レベルを調節するDRIVEツマミにより、通すだけで気持ちのいい歪みを得られます。更にうれしいのはラインレベルでも使用できること。


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Z.VEX Fuzz Factory
つまみはVol、Gate、Comp、Drive、Stabとあって思うとおりに使いこなすまでは相当時間がかかります。音がいっぱいの分厚いオケの中でソロを弾くときなんかは絶対埋もれません。ゲートを閉めないとピーピーいっちゃって、Stabつまみの位置でピッチが変わるんですよね。だからレコーディングの時はその「ピー」のチューニングから始めるときもありました。


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Bixonic Expandora (1st)
SOLD
これは初期型で発売当時に買ったものです。
裏ぶたを開けると内部基盤にクランチ、オーバードライブ、ディストーションの3種類の切り替えスイッチがあります。一般的にギタリストにはクランチが人気のようです。僕はドラムを歪ませるときに使ったりするのですがその時もクランチを使います。


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Cranetortoise GS-1「極歪」
ゲルマニウムダイオードとシリコンダイオードのブレンドが可能なFUZZ。手軽にゲルマニウムとシリコンのサウンドの違いを体感できます。ブレンドできるところが凄い!!
オールドパーツを使用しているのでヴィンテージ感もあります。


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BIAS BS-2
BIASはイシバシ楽器のオリジナル・ブランドとしてリリースされました。
ブッ叩くだけでピュンピュンって音が出ます。高橋幸宏さんが「ホワイトノイズを追加したい」とオーダーし、さらにトリガー入力なども追加して出来たのがBS-2ということらしいです。BS-1は黒いボディーでしたがBS-2はピッカピカ。


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ISHIBASHI THEREMIN
石橋楽器のオリジナル・テルミンです。手軽に楽しめます。



HSW SPICE
SOLD
青山にあったギターショップ「HONDA SOUND WORKS」。たくさんのプロミュージシャンの御用達でしたが閉店してしまったようですね。これは凄いですよ!!なんていったって、中にはケーブル一本しかありませんからっ!!当然つまみはありません。通すだけです。


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Reamp 
SOLD
10th anniversaryモデル。



CONISIS E-sir CE-100
SOLD
初期プロトタイプ。現行モデルとは外見も中身も違います。